2006年01月06日

マスターオーデションを制覇

とうとうまこっちのイメージ減退が始まってしまったようです.
最初は「せっかく育てたのになんでイメージLvが下がるんじゃよー!」
と思っていました.が,イメージ減退という言ってみれば時限装置とも
言えるこの仕様が,アイドルマスターというゲームにおいて適度な緊張感を
与えゲームとしての魅力を存分に引き出している,と今はそう思います.

イメージLvの減退する要因としては,オーディション不合格や同じ曲の
長期プロデュース等のようにこちらの努力で回避できるものもありますが,
活動週の累積による減退は不可避なわけでして.

そうした条件の中で,
巨視的にはいかにして育成し,いかにしてファンを獲得していくか,
微視的にはいかにしてオーディションに合格するか,そういう戦略・戦術を
組み立てつつ,女の子と交流する中で「真かわいいよ真」とか思ったりするのが
アイドルマスターの面白さとか何かそんな感じなんじゃないかなと思ったり
思わなかったり.

・29週目:ボーカルマスターにエントリ
マスター系最後の特別オーディションとなりました.流行に関わらず
Vo.=☆×5,Vi.=☆×2,Da.=☆×3 となる特別オーデションです.
エントリ時,残り10秒で先入りがなかったので1も2も無く突撃.
真のユニットイメージがVi. イメージLvが13(ブースト利用)です.
COMは
Lv.11 Vi.
Lv.12 Vo.
Lv.11 Vo.
Lv.10 Vo.2名
と,当然ながらかなりボーカルに偏る形でした.
こうしてみると,マスター系ではボーカルマスターが一番難易度
低いんですかねえ?ビジュアル・ダンスに出てきたキュアブラック
いないし….敏腕記者狙っていたんだけどなぁ.

とりあえず前回の教訓として,審査員の発言とCOMの思い出使用状況を
チェックする為に,今回からアピールパネル部分は一切見ないことにしました.

1次審査はCOMの思い出濫用が発生しなかったので,通常通りのバランス打ちで
Vi. - 1st Da. - 2nd Vo. - 2nd

2次審査も同じくバランス打ち.
Vi. - 1st Da. - 1st Vo.- 2nd

とまずまずの進行.3次審査開始時点でボーカル審査員の興味の量が残り僅か.
アピールの集中しすぎた審査員は興味をなくして退場し,
その後審査せずこれまで獲得した☆も結果に反映されないので,
ここでボーカルへのアピールはスルーすることに.
(前々から思ってたけど,審査員が興味なくして帰るってどういうことだ)
ビジュアル・ダンスに3回ずつアピールした時点でしつこく
ボーカル審査員が残っていたので,仕方なく2回ボーカルにアピールし
ボーカル審査員を退場させる.最後に思い出を使用して
Vi - 1st Da. - 2nd Vo. - 退場

結果,☆15個獲得でボーカルマスターに合格しました.2次審査の思い出使用時に
Badをひきそうになって,JAをとちった事以外はおおむね満足の出来でした.
これで,マスター系オーデションは制覇です.

29週目終了時点のファン数42万7099人.ランクBまであと28万人.
今更新してる6日の時点でHIT-TVにもチャレンジしてるんですが,その件は
また後日ということで.
posted by ミツアシ at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドルマスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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